ホンダ・ヤマハ・スズキ正規取扱店
神戸市長田区で新車50台が選べるサンオートサイクルのブログ

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スタッフブログ

■NEW ホンダ・スーパーカブ110 2022年モデル入荷しました!

なんと急遽、新型スーパーカブ110が入荷しました!

レトロポップな見た目はそのままに、厳しくなった排気ガス規制に対応すべく、

新型ロングストロークエンジンとなりました。

今回のモデルチェンジで大きく様変わりしたのは、やはりスポークホイールからキャストホイールに

、安全性を高めるためにディスクブレーキ化に加えABSが追加・変更されたことでしょう。

スーパーカブらしさでもあったスポークホイールではなくなってしまったのは寂しいところですが、

待望のチューブレスタイヤとなり、パンクについて有利になった点は嬉しいところです。

新たに液晶ディスプレイが設けられたメーターパネルには、時計や燃料計の他、シフトインジケーターが装備されました。

今回のモデルチェンジでは、スーパーカブユーザーの皆様の要望が盛り込まれたような印象を受けます。

昨今の車両不足の中でモデルチェンジを果たしたスーパーカブ110ですが、最悪今年入荷しないかもしれないと思っていた矢先の入荷でした。

店頭での販売となりまして、カラーは「タスマニアグリーンメタリック」の一色のみとなります。

中国でのコロナウイルス感染拡大の影響で、ますます車両不足なっていくものと思われ、次回入荷については未定となっております。

お探しの方はお早めのご検討をお願いいたします!!

GW休業について

いつも当店をご利用いただきましてありがとうございます。

誠に勝手ではありますが、5月1日(日)から5月5日(木)までGW休業とさせていただきます。

大変ご不便をおかけしますが、何卒ご容赦いただきますようお願い申し上げます。

GSX-S125 ABS フェンダーレスキット取付

今回はスズキ・GSX-S125 ABSにフェンダーレスキットの取付をしました。

取り付けたのは、当店でも人気のエンデュランス製のフェンダーレスキット。

ステー以外は純正部品を流用できるので、車両の見た目を崩しすぎず、

アクセントの効いた絶妙な見た目になるパーツと言えるでしょう。

純正フェンダーとカプラを取り外したところです。

あっという間に装着完了。

反り上がっていくシートカウルがはっきりとなり、リヤタイヤよりも手前にくることで

スマートな印象になりました。

二人乗りをしないのであれば、シングルシートカウルとつけることでより

よりスタイリッシュなるかも。

ボリュームのあるシュラウドと、カウルラインがハッキリしたことで

125ccには見えない迫力が出ているように思えます。

色々な角度でも映えるのが、GSX-S125の魅力でしょう。

またエンデュランス製のリアキャリアであれば、フェンダーレスキットと同時装着が

できるのも嬉しいところでもありますね。

汚れが捲ってくるのはフェンダーレスの弱点でもありますが、一段とかっこよく

できますので、GSX125シリーズをご使用の方には如何でしょうか?

取付の際はお気軽にお申し付けください♪

スズキ・ジクサーSF250 ETC取付

今回はスズキ・ジクサーSF250に二輪車用ETC車載器の取付をしました。

取り付けたのは日本無線製のJRM-21。

ETC2.0対応で、コンパクト開閉タイプなのでカード挿入もしやすいモデルです。

配線を取り回すため、外装を外していきます。

ジクサーは今や珍しい油冷エンジン、125ccを思わせるコンパクトさですね。

エンジンに対して車体が大きく、空間にゆとりがあるのがありがたいです。

アンテナ設置のために、ヘッドライトを外したところです。

配線を外すとユニットごと外せるのは便利。

フォーク奥に見えるのがオイルクーラーです。

今回はアクセサリ電源の設置との同時作業になるので、共に配策をしていきます。

将来的なカスタムのために、デイトナ製の電源ユニットを取り付けてみました。

スイッチONで動作する4つの電源を取り出すことができます。

車載器はタンデムシート下に設置しました。

最初から車載器をつける事を想定したのかと思えるほどにフィットしていますね。

インジケーターはタンクカバーに設置。

ハンドルを据え切りにしても干渉しません。

こちらは同時装着したUSB電源付のマルチバー。

セパレートハンドル車に最適なステムホールに装着できるタイプです。

ということで、ETCの取付でした。

ETCは料金所でのスムーズに通過できるのはもちろん、高速道路の乗り放題の

ツーリングプランが適用できたり、時期によっては購入助成があったりと

費用対効果がとても高い用品でもあります。

これからのツーリングシーズンに、ぜひ取付のご検討をいただければと思います。

スズキ・アドレス125 ドライブレコーダー取付

今回はスズキ・アドレス125にドライブレコーダーを取り付けました。

取り付けたのはミツバサンコーワ製EDR-21G。

防水防塵、耐衝撃設計のバイク専用のドライブレコーダーとなります。

常時録画の前後2カメラに加え、本モデルはGPSを装備。

走行軌跡も記録することが可能です。。

アドレス125はシンプルな車両構成なので取付作業は容易だろうと思っていましたが、本体と配線を収めるのに

意外と苦労しました。

本体はメットインスペースに設置し。取り付けたままでもメットインボックスを外せるようにしました。

配線の仮組み状態です。

フレームに金属バリが多くコルゲートチューブを使って対策しています。

リヤカメラは専用ステーを使用しています。

ナンバープレートに共締めするタイプで、スッキリした見た目となっています。

ステーは右用、左用の2タイプがあり、車体に応じたステーを選ぶことができます。

フロントカメラは右ミラーにマウントしました。

車両中心ではありませんが、広角レンズなので画角は十分にあるかと思います。

カメラは両面テープで貼り付けることもできるので、設置位置の自由度は高めです。

(ハンドルカバーを外してのメンテナンスはちょっと苦労しますけど…)

カメラは基本的はキーオンで自動録画を開始。

スイッチで手動録画も可能です。

こちらは以前にホンダ・クロスカブ110に取付た際のテスト動画です。

映り具合など、参考いただければと思います。

ドライブレコーダーは事故やトラブルの「証拠」として真価を発揮しますが、

ツーリングの記録やオンボードカメラとしてサーキット走行を楽しむなど、様々な使い方ができます。

少し値は張りますが、安心安全・愉快なバイクライフを送るために、ぜひとも取付をご検討いただければと思います。

営業再開のご案内

いつも当店をご利用いただきましてありがとうございます。

1月31日より臨時休業となっておりましたが、営業再開をいたしました。

お客様には大変なご迷惑おかけいたしまして申し訳ございませんでした。

臨時休業のご案内

いつも当店をご利用いただきましてありがとうございます。

誠に勝手ではありますが、当面の間は臨時休業のとさせていただいております。

案内もなく、急なご案内にて恐縮ですが、 何卒ご容赦いただきますようお願い申し上げます。

夏季休業のご案内

いつも当店をご利用いただきましてありがとうございます。

誠に勝手ではありますが、8月13日(金)から8月15日(日)まで夏季休業とさせていただきます。

大変ご不便をおかけしますが、何卒ご容赦いただきますようお願い申し上げます。

スズキ・バーグマン400 ETC取付

今回は、スズキ・バーグマン400のETC取付となります。

取付たタイプは日本無線製JRM-21、コンパクト式のETC2.0車載器です。

故障した車載器の交換となりますので、配索も電源取り出しも容易に済みました。

ワイズギア製のETCポーチをつけると違和感なく、車載器も保護ができて便利です。

マジックテープでポーチごと着脱が可能なので、カードの出し入れもスムースに行えます。

インジケーターは穴あけや加工を要しないハンドルカバーに設置しました。

日本無線製は少量ですが入荷できているのですが、ミツバサンコーワ製の車載器は入荷未定となっており

まだまだ品薄状態が続くものと思われます。

取付を希望されるお客様は、一度お問い合わせをいただければと思います。

■NEW ヤマハ 新型NMAX 2021年モデル入荷しました!

2016年の登場から、「変わることなく」走り続けたヤマハ・NMAX。

5年の月日を経て、いよいよ待望のフルモデルチェンジを受けることとなりました。

NMAXは、TMAXやXMAXなどの「MAXシリーズ」の末弟にあたるモデルとなります。

キーコンセプトはそのままに、より洗練されたデザインになりました。

ヘッドライトは、Lo側4灯・Hi側2灯。

マットシルバーのベゼルによって割けられた、上下二分割方式になります。

キーはスマートキーとなりグレードアップ。

インナーポケットにはアクセサリーソケット、新たにグローブボックスが追加されました。

メーターは円形から、視認性の良い四角くて平面なスタイルに。

今回のNMAXは、ヤマハ国内モデルでは初めての専用アプリ対応となりました。

メーター上に通知、着信などを表示できるようになり、スマートフォンのバッテリー残量や時計連携などできるようになっています。

ハンドル周りは旧来と変わらないフルカバータイプですが、真ん中のカバーはオプションのユニバーサルステーに交換することでスマートフォンなどの取付などができるよう機能拡張されています。

また、左スイッチボックスにはメニュー切り替えスイッチ、右スイッチボックスにはハザードスイッチが新設されました。

ホンダ・PCXとよく比較対象になる本モデルですが、TCSやACGスタートとアイドリングストップシステムも追加され、装備面においてはPCXと遜色ないレベルとなったのではないかなと思います。

そして旧モデルでも大好評だった、「快適セレクション」の設定がございます!

当店では実車を展示しておりますので、ご検討されているお客様には、

ぜひ生まれ変わったNMAXをご覧になっていただければと思います。

カラーは、マットシルバー以外の3色。

快適セレクションは部品が揃い次第の販売となりますので、もう少々お待ちください…

発売日は6月28日!

ご来店お待ちしております!

店舗情報

店舗写真

サンオートサイクル
兵庫県神戸市長田区東尻池町1丁目10-20
TEL:078-671-0003
営業時間:8:30~19:00
定休日:毎週日曜

1.修理預りでの代車予約可
2.国土交通省認証工場
(車検もOK)
3.ご来店時の駐車場有り
(店舗裏側2台)
4.東京海上日動火災保険代理店
(自賠責保険・任意保険)